※2026年度(2026年7月30日リニューアル・オープン以降)のプラネタリウムの話題については、準備中です。
決まりましたら、このページで、ご案内いたします。
一般投影の話題(2025年度)
解説者が、その日の夜に見える星空と、期間ごとのテーマにそったお話を紹介します。
※ 団体向けに投影内容を変更する場合があります。

南極では、「みなみじゅうじ座」などの明石からは見られない星や星座が空高くに輝く姿を見ることができます。また、北極では、北極星が頭の真上に輝きます。南極や北極の星空を案内します。
【天文科学館News】news202504

1925年5月7日、世界で初めての近代的プラネタリウムがドイツ博物館に常設され、一般公開が始まりました。プラネタリウム100周年は2025年にグランドフィナーレを迎えます。プラネタリウム100年の歴史をご紹介します。
【天文科学館News】2025年5月(PDF)
(c)NASA/JPL/Space Science Institute機械式時計の仕組みの一つである「ひげゼンマイ」を発明したホイヘンスは、土星の観察もしています。時計の仕組みと土星についてご紹介します。
【天文科学館News】2025年6月(PDF)
日本各地には、様々な七夕伝説が、語り継がれています。また、織姫、彦星の間には、天の川が流れています。天の川の正体は、銀河系と呼ばれるたくさんの星の集まりです。各地に伝わる七夕伝説や私たちの銀河系について紹介します。
【天文科学館News】2025年7月(PDF)
銀河系中心のブラックホール©EHT Collaboration宇宙にはたくさんのブラックホールがあります。ブラックホールはどのような天体でしょうか。近づくとどうなるのでしょうか。ブラックホールについてご紹介します。
【天文科学館News】2025年8月(PDF)
月は、地球の周りをまわる衛星です。現在、NASAを中心に月探査計画が進められるなど、人類は再び月を目指しています。遠くない未来、月旅行が身近になり、多くの人が月から地球を眺める日がやってくるかもしれません。今月は、月から私たちの地球の姿を眺めてみたいと思います。
【天文科学館News】2025年9月(PDF)
キッズプラネタリウム

プラネタリウムの話題は期間ごとにかわります。
日時:毎週土・日・祝日および学校長期休業中の11:10~と14:30~
※イベント等により内容を変更することがあります。
キッズプラネタリウムのスケジュール(2025年度)
~4月13日(日)
※~4月6日(日)の春休み期間は、開館日の11:10~と14:30~がキッズプラネタリウムになります。
4月19日(土)~6月1日(日)
※5月10日(土)・11日(日)は11:10~が「シゴセンジャー」(事前申込制)、14:30~が「みなみのくにのおほしさま」のキッズプラネタリウムです。
6月3日(火)~7月6日(日)
※平日は団体予約がある場合のみ、9:50~または11:10~の投影があります。
7月12日(土)~8月31日(日)
※7月19日(土)~8月31日(日)の夏休み期間は、開館日の11:10~と14:30~がキッズプラネタリウムになります。
※7月19日(土)~21日(月・祝)は11:10~が「シゴセンジャー」(事前申込制)、14:30~が「あまのがわのひみつ」のキッズプラネタリウムです。
9月2日(火)~9月30日(火)
※平日は団体予約がある場合のみ、9:50~または11:10~の投影があります。
キッズプラネタリウム 軌道星隊シゴセンジャー(2025年度)
プラネタリウムにシゴセンジャーとブラック星博士が登場します。(シゴセンジャーについてはこちら。)
★ 投影時刻11:10~(事前申込制)
| 5月10日(土)・11日(日) | 皐月(さつき)場所 |
| 7月19日(土)~21日(月・祝) | 夏場所 |
※イベント時以外のプラネタリウムに、シゴセンジャーは登場しません。
※館行事により内容を変更する場合があります。詳細はお問い合わせください。(電話/078-919-5000)
プラネタリウムでのおねがい
