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2018(平成30)年度 特別展 天文時計展/時計のある風景写真展

天文時計展

 

 日時:2018年6月2日(土)~7月8日(日)
 展示場所:3階特別展示室

 

  国立科学博物館名誉研究員 佐々木勝浩さんの調査によるヨーロッパの街角にある天文の動きを組み込んだ天文時計の写真資料を展示します。

 ★作品点数:30作品

 

 
  プラハ市庁舎天文時計の天文表示盤 ビッグ・ベンとブーディカ像
 

佐々木勝浩さんプロフィール


    国立科学博物館名誉館員、名誉研究員。科学技術史(時刻測定の発達、和時計の技術的特徴、日本の時刻制度)、博館学、及び科学コミュニケーションが専門。論文多数。グラスハープ演奏やブーメランなど多才な(多彩な)研究でも知られている。


特別展開催記念講演会「ヨーロッパの塔時計・天文時計について」

佐々木勝浩さんによる特別展の作品などを解説する講演会です。七夕ナイトミュージアム第1部として開催します。

☆七夕ナイトミュージアムのチラシはこちら


日   時 2018年7月7日(土)<第1部>19時00分~19時45分(開場:18時30分)
会場 2階プラネタリウムドーム
定員 270名 
参加費 1000円(駐車料金別途200円)
参加方法 事前申し込み制(電話または申込フォームから先着順に受付)


時計のある風景写真展

 

 日時:2018年6月2日(土)~7月8日(日)
 展示場所:3階特別展示室

 

 時の流れと人々の暮らし、自然との営みを感じさせる、「時計」が存在する写真をテーマとした第16回「時計のある風景・写真コンテスト」の入選作品を展示します。

 ★作品点数:23作品(特選1作品、金賞2作品、銀賞3作品、明石市立天文科学館賞 他 各賞17作品)

 

   
  特選「熱くないかにゃ~」井上敏和 明石市立天文科学館賞「親子の絆」尾崎郁也
 

時計のある風景・写真コンテストとは・・

自然や街並み、お祭り、建造物、旅先の思い出の場所、人々の表情とともに「時計」が存在する写真をテーマとした写真コンテストです。時計は腕時計、置時計、掛時計等種類を問いませんが、必ず時計が写っていることを条件としています。

【主催】近畿時計宝飾眼鏡小売組合連合会
【協賛】近江神宮・明石市立天文科学館・セイコーウオッチ(株) ・セイコークロック(株)・シチズン時計(株)
リズム時計工業(株) ・カシオ計算機(株)・大阪時計卸協同組合・栄光時計(株) ・(株)エムヴイ
(有)サイプレストレーディング・一新時計(株) ・
(株)ぜん・原田商会(株)・瑞穂商事(株)・(株)ホッタ
(株)大沢商会・スウォチグループジャパン(株)


お問い合わせ
明石市立天文科学館
TEL:078-919-5000


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