特別展

2008(平成20)年 特別展

子午線展

明石市立天文科学館は、日本標準時子午線(東経135度子午線)上に建つ「時と宇宙の博物館」です。
南北を結ぶ東経135度子午線は、目で見ることができません。そこで、子午線が通っていることを示す標識が、明石市内をはじめとする子午線通過地点には建てられています。
今回の特別展では、北は京都府京丹後市から、南は和歌山県和歌山市にある子午線標識の現地調査を行い、その時に撮影した標識の写真パネルを中心に展示しています。

期間 2008年6月3日(火) ~7月13日(日)
場所 明石市立天文科学館 3階展示室
展示内容
  • 子午線標識の写真パネル
  • 子午線解説パネル
  • 明石の時計・標識MAP
  • 子午線が通るまちMAP
  • 子午儀 等
協力
  • (株)ラジオ関西(淡路送信所アンテナ模型)
  • 福田和昭氏(明石市立天文科学館星の友の会)

  子午線展1 子午線展2

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明石市立天文科学館 〒673-0877 兵庫県明石市人丸町2-6 電話/078-919-5000
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