
What's New(新着情報)
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特別展「全国カレンダー展」 / 移動式プラネタリウムで星空案内を登録
プラネタリウム投影予定番組 / 2008年度特別展を登録

2009年12月10日(木)
2009年10月25日(日) 天文感謝祭を登録
2009年9月3日(木) 世界天文年2009海部宣男先生・特別講演会を登録
2009年9月3日(木) 特別展「月の探査と未来展」を登録
2009年9月3日(木) プラネタリウムコンサート「月見の夕べ」を登録
2009年8月26日(水) 幼児投影「お月見アワー」を登録
2009年7月15日(水) 夏休み企画〜あけてみよう!科学の宝箱〜を登録
2009年7月4日(土) 7月22日 日食についてを登録
2009年6月26日(金) プラネタリウム「七夕コンサート」を登録
2009年5月31日(日) 幼児投影「たなばたアワー」を登録
2009年5月27日(水) 全国プラネタリウム大会・記念イベントを登録
2009年5月4日(月) 時の記念日特別プラネタリウムコンサート「時のファンタジー」を登録
2009年4月4日(土) 特別展「国際宇宙ステーション展」を登録
2009年3月4日(水) 天文春分祭を登録
2009年2月17日(火) 特別展 世界天文年を登録
2009年1月22日(木) プラネタリウム「バレンタインコンサート」を登録
2008年12月21日(日) 2009うるう秒挿入を登録
2008年12月19日(金) 新春お年玉スペシャルを登録
2008年12月19日(金) 特別展「全国カレンダー展」を登録
2008年11月28日(金) ビーナス・プラネタリウムを登録
2008年11月20日(金) 幼児投影「クリスマスアワー」を登録
2008年11月14日(木) クリスマスコンサートを登録
2008年10月16日(木) 第三回「時と宇宙の俳句展」を登録
2008年9月11日(木) 特別展「日本の天文学展」を登録
2008年8月28日(木) 「お月見アワー」を登録
2008年8月17日(日) プラネタリウムコンサート「月見の夕べ」を登録
2008年8月10日(日) 特別講演会”岩崎一彰 宇宙画の世界”を登録
2008年7月15日(火) 納涼フェスティバルを登録
2008年7月15日(火) 天文科学館の夏休み〜あけてみよう!科学の宝箱〜を登録
2008年6月17日(火) 特別展「子午線展」を登録
2008年5月27日(火) 「時の記念日」を登録
2008年5月14日(水) 「たなばたアワー」を登録
2008年5月2日(金) 平成20年度博物館実習実施要項を登録
2008年5月1日(木) 「天文科学セミナー」を登録
2008年4月23日(水) 「わくわくフェスタ」を登録
2008年3月26日(水) 「マタニティプラネタリウム」を登録
2008年3月9日(日)
2008年2月26日(火) 「てんもん春分祭」を登録
2008年2月11日(月) 特別展「プラネタリウム展」を登録
2007年12月15日(土) 2008年全国カレンダー展を登録
2007年12月8日(土) 1月5日(土)・6日(日)新春お年玉スペシャルを登録
2007年11月24日(土) プラネタリウム「クリスマスコンサート」を登録
2007年11月23日(金) 「クリスマスアワー」を登録
2007年11月6日(火)) 関西文化の日を登録
2007年11月6日(火) 11月のお楽しみ企画を登録
2007年10月31日(水) オレンジライトアップを登録
2007年10月13日(土) 第二回「時と宇宙の俳句展」作品募集を登録
2007年10月12日(金) 星空映画会「ローマの休日」を登録
2007年10月5日(金) 松本零士氏講演会を登録
2007年9月15日(土) 「特別展「KAGAYA絵画展〜宮沢賢治と星座の世界〜」を登録
2007年9月1日(土) 「お月見アワー」を登録
2007年8月31日(金) 「月見の夕べ」を登録
2007年8月4日(土) 星と音楽のプラネタリウムを登録
2007年7月16日(月) 納涼フェスティバルを登録
2007年7月16日(月) トライ&チャレンジ!を登録
2007年7月16日(月) 「星空絵日記コンテスト」を登録
2007年6月16日(土) 1960(昭和35)年6月10日開館以来7,500,000人目のお客様を迎えました。
2007年6月5日(火)
2007年4月28日(土) たなばたアワーを登録
2007年3月27日(火) 天文科学館周辺の桜の開花状況を登録
2007年3月25日(日) 平成19年度声優登録制度を登録
2007年3月11日(日) 天文春分祭(てんもんはるまつり)を登録
2007年3月10日(土)
ホームページ、アクセス80万回
10万回:3年10カ月
当館のホームページのアクセス回数が80万回になりました。
当館のホームページは、1996年に開設し、以来10万回ごとのカウントは次のようになっています。
20万回:1年8カ月
30万回:1年2カ月
40万回:10カ月
50万回:10カ月
60万回:9カ月
70万回:9カ月
80万回:8カ月 2007/03/10
2007年2月12日(月) 壁紙コーナーに夜景(バレンタインデー用)を登録
2007年2月7日(水) ツァイス&メガスターを登録
2007年1月13日(土)
バレンタインコンサートを登録 / スターウォッチングを登録
2006年12月20日(水) 全国カレンダー展を登録
2006年11月23日(木) クリスマスアワーを登録
2006年11月5日(日) クリスマスコンサートを登録
2006年10月28日(土)
関西文化の日を登録 / 天文文化祭を登録 / シルバー天文大学第8期を登録
2006年10月20日(金) 「時と宇宙の俳句」大募集!!を登録
2006年9月20日(水)
月見の夕べを登録 / 特別講演会「太陽系の最新描像―冥王星はどうなったのか?―」を登録
2006年9月1日(金) お月見アワーを登録
2006年8月19日(土) 緊急!!講演会「どうなる惑星の数!?」&天体観望会「セレス」を登録
2006年8月8日(火) WWWページ(ホームページ)開設10周年を迎えました。
2006年8月8日(火) 壁紙コーナーを登録
2006年8月8日(火) シゴセンジャーコーナーを登録
2006年8月8日(火) 声優登録制度を登録
2006年7月28日(金) 特別展「宇宙飛行士展」を登録
2006年7月22日(土) 納涼フェスティバルを登録
2006年7月16日(日)
ホームページ、アクセス70万回
10万回:3年10カ月
当館のホームページのアクセス回数が70万回になりました。
当館のホームページは、1996年に開設し、以来、10万回ごとのカウントは次のようになっています。
20万回:1年8カ月
30万回:1年2カ月
40万回:10カ月
50万回:10カ月
60万回:9カ月
70万回:9カ月 2006/07/16
2006年6月29日(木) 夏休み特別講演会&天体観望会を登録
2006年6月18日(日) 「子午線ねっと」のアクセス回数が8万回
電子掲示板「子午線ねっと」のアクセス回数が8万回になりました。
2006年5月21日(水) "Tanabata"Concertを登録
2006年5月18日(木) スペシャルデュオコンサートを登録
2006年5月18日(木) 時の記念日2006を登録
2006年5月17日(水) 星優登録制度を登録
2006年5月16日(火) シュワスマンワハマン第三彗星を天文ニュースに登録
2006年5月16日(火) 博物館実習実施要項を登録
2006年5月12日(金) ありがとうお母さん!リラクゼーション・プラネタリウムを登録
2006年4月19日(水) わくわくフェスタを登録
2006年4月14日(金) 宇宙桜開花を登録
2006年4月12日(水) マタニティ リラクゼーション プラネタリウムを登録
2006年3月28日(火) 天文科学館周辺の桜の開花状況を登録
2006年3月28日(火) たなばたアワーを登録
2006年2月19日(日) シゴセンジャーびっくり貯金箱を登録
2006年2月16日(木) 十二単・鎧兜試着体験会を登録
2006年2月5日(日) 「ちぎり絵の世界」を登録
2006年2月5日(日) 「プリザーブドフラワーの世界」を登録
2006年2月3日(金) バレンタインメッセージ募集中を登録
2006年2月1日(水) 節分豆まき大会を登録
2006年1月17日(火) バレンタインコンサートを登録
2005年12月25日(日) 『Time Relay on the Meridian 〜子午線上の時の引き継ぎ式〜』を登録
2005年12月9日(金) 『2006年カレンダー』を登録
2005年12月2日(金) 『宇宙桜』を登録
2005年12月1日(木) 1月7(土)8(日)9(祝)『新春お年玉スペシャル』を登録
2005年10月15日(土) 特別展『地球環境展』を登録
ホームページ、アクセス60万回
10万回:3年10カ月
当館のホームページのアクセス回数が60万回になりました。
当館のホームページは、1996年に開設し、以来、10万回ごとのカウントは次のようになっています。
20万回:1年8カ月
30万回:1年2カ月
40万回:10カ月
50万回:10カ月
60万回:9カ月 2005/09/30
12月17日(土)23日(祝)「クリスマスコンサート」を登録
11月20日(日)秋の天文講演会「やれば できる」(講師:小柴昌俊)を登録
10月29日(土)秋の天文講演会「オーロラの世界」(講師:赤祖父俊一)を登録【満席になりました】
幼児投影「お月見アワー」を登録
2005年8月11日(木)
月見の夕べを登録【チケットは完売しました】
「納涼フェスティバル」を登録
「星空絵日記コンテスト」を登録
特別展『時計展』を登録
「たなばたアワー」を登録
特別展「日食写真展」を登録
平成17年度星座物語声優登録制度を登録【17年度は終了しました】
豆まき大会を登録
ホームページ、アクセス50万回
5万回:2年6カ月
当館のホームページのアクセス回数が50万回になりました。
当館のホームページは、1996年に開設し、以来、5万回ごとのカウントは次のようになっています。
10万回:1年4カ月
15万回:1年
20万回:8カ月 2002/02/28
25万回:7カ月 2002/09/26
30万回:7カ月 2003/04/26
35万回:4カ月 2003/08/27
40万回:5カ月 2004/02/17
45万回:5カ月 2004/07/24
50万回:5カ月 2004/12/24
「2005年「全国カレンダー展」」を登録
「町の中のバードウォッチング」を登録
「ソリに乗ってサンタやトナカイといっしょに写真を撮ろう!」を登録
12月23日、24日の「クリスマスイベント」を登録
来年、1月の「新春お年玉スペシャル」を登録
「幼児投影オリオンと冬の星」を登録
ホームページ、アクセス45万回
当館のホームページのアクセス回数が45万回になりました。
当館のホームページは、1996年に開設し、以来、5万回ごとのカウントは次のようになっています。
5万回:2年6カ月
10万回:1年4カ月
15万回:1年
20万回:8カ月 2002/02/28
25万回:7カ月 2002/09/26
30万回:7カ月 2003/04/26
35万回:4カ月 2003/08/27
40万回:5カ月 2004/02/17
45万回:5カ月 2004/07/24
ホームページ、アクセス40万回
当館のホームページのアクセス回数が40万回になりました。
当館のホームページは、1996年に開設し、以来、5万回ごとのカウントは次のようになっています。
5万回:2年6カ月
10万回:1年4カ月
15万回:1年
20万回:8カ月 2002/02/28
25万回:7カ月 2002/09/26
30万回:7カ月 2003/04/26
35万回:4カ月 2003/08/27
40万回:5カ月 2004/02/17
「子午線ねっと」のアクセス回数が4万回
電子掲示板「子午線ねっと」のアクセス回数が4万回になりました。
「子午線ねっと」のアクセス回数が3万回
電子掲示板「子午線ねっと」のアクセス回数が3万回になりました。
ホームページ、アクセス30万回
当館のホームページのアクセス回数が30万回になりました。
天文ニュースをPDF化
天文ニュースの181号、「水星の太陽面通過」から
PDF版も同時公開しています。

入館者数が700万人に
1960(昭和35)年の6月10日に開館した当館は、11月23日(土)に入館者数が700万人になりました。
700万人目の入館者は、お祖母様とプラネタリウムを見に来た宝塚市の森本大地君(9歳)でした。
森本君には、廣瀬館長から記念品として望遠鏡や当館のオリジナルグッズをお贈りしました。
ホームページ、アクセス25万回
当館のホームページのアクセス回数が25万回になりました。
学校教育支援サイトを新設しました。
特別展のページを新設しました。
アクセス回数が200,000回。
当館、ホームページのアクセス回数が200,000回になりました。
「子午線ねっと」がアクセス回数10,000回。
インターネット版BBS「子午線ねっと」のアクセス回数が10,000回になりました。
英語版HPに着手。
英語版のHP作りに着手しました。
今、公開しているのは一部ですが順次拡充していきたいと思います。
減免申請書を登録。
「観覧料等の割引詳細」のページから減免申請書を
ダウンロードできるようになりました。
これで、当館HPからダウンロードできる書類は、星の友の会の入会申込書に
次いで2つになりました。
「子午線ねっと」がアクセス回数5000回。
インターネット版BBS「子午線ねっと」のアクセス回数が5000回になりました。
宇宙メダカの8世が産卵
当館で飼育している宇宙メダカが産んだ卵が孵化して大きくなり、初めて産卵しました。
当館のホームページは、平成8年8月8日に開設され、本日開設5周年を迎えました。
「子午線ねっと」がアクセス回数1000回。
インターネット版BBS「子午線ねっと」のアクセス回数が1000回になりました。
「子午線ねっと」がインターネット版電子掲示板として再スタート。
当館が10年前の1991年6月10日から運営していたパソコン通信ホスト局「子午線ねっと」は、開局10周年を機に
インターネット版BBS「子午線ねっと」として再スタートしました。
宇宙メダカの卵が孵化しました。
ホームページ、アクセス15万回
当館のホームページのアクセス回数が15万回になりました。
iモード用ホームページ、アクセス1000回
平成12年12月12日にスタートしたiモード用ホームページのアクセス回数が1000回になりました。
トケイソウが咲き出しました。
時の記念日を前にトケイソウが咲き出しました。
宇宙メダカの受け入れ
明石市立花園小学校から天文科学館に「宇宙メダカ」が1999年12月に引き続き、贈られました。
この「宇宙メダカ」は宇宙飛行士、向井千秋さんがスペースシャトルで実験に使った4匹のメダカの子孫で今回の5匹(オス2匹、メス3匹)は8代目にあたります。
当館では、この宇宙メダカを1階エントランスロビーで展示しています。
日本日時計の会関連イベント
日時計工作講習会のご案内
当館周辺の桜の開花状況
当館周辺の 桜の状況をお知らせしています。
星の友の会のページをリニューアル
当館の 星の友の会のページをリニューアルしました。
iモード対応ホームページを公開
2000(平成12年)12月12日から、このホームページに加えて
iモードでも見ることのできるホームページを公開しています。
・今度の天体観望会はいつ?何を見るの?
・今から行ったら何時のプラネタリウムを見られるの?
・入館料はいくらだったかしら?
外出先から気になる内容を調べられよう、よく電話で問い合わせのある内容を厳選して登録しています。
iモード対応ホームページのURLは下記のとおりです。
http://www.am12.akashi.hyogo.jp/i/
ホームページのアクセス数が10万回を突破
当館は、1996(平成8)年8月8日に明石市役所で初めてホームページを公開しましたが、
本日、その総アクセス数が10万回を超えました。
これからも、内容の充実に努めますので、よろしくお願いいたします。
1996(平成8)年8月8日:天文科学館ホームページ公開
1996(平成8)年12月1日:明石市役所「インターネット放送局」公開
1996(平成8)年12月15日:商工観光課ホームページ公開
1998(平成10)年6月1日:明石市役所「チャンネルA」公開
2000(平成12)年4月1日:環境部「明石市環境情報データベース」公開
開館40周年
6月10日で当館は 開館40周年を迎えました。
「トライやる・ウィーク」がスタートしました
中学2年生が地域社会で様々な体験活動を行う「トライやる・ウィーク」が今年も始まりました。
当館でも6月6日(火)から9日(金)の4日間、市内の中学2年生15名が館内外の清掃作業や
設備の整備など、様々な業務に汗を流しています。
オリジナル腕時計完売!
1999年12月23日から発売していたオリジナル腕時計は、発売後わずか
36日(開館日の合計)で完売いたしました。
どうも、ありがとうございました。
2000年カウントダウンイベント
1999年12月31日から午後10時から2000年1月1日にかけてミレニアムへのカウントダウンイベント「AKASHI千年祭」が開催されました。
会場は当館と大蔵海岸の2会場で、当館ではオカリナ演奏やレーザー光線の演出による「音と光のスターティングショー」など多彩な催しが行われました。
オリジナル腕時計の販売開始
9月1日から10日までの10日間実施したオリジナル腕時計の人気投票で
第1位になったデザインの腕時計を12月23日から販売を開始しました。
300個の限定販売で、1つ1つの腕時計には001〜300の通し番号が
ついています。
値段は1つ3000円です。
なお、この腕時計は当館でのみ販売しています。
メール等でのご注文は受け付けておりませんのでご了承下さい。
(完売いたしました)
宇宙メダカの受け入れ
明石市立花園小学校から天文科学館に「宇宙メダカ」が送られました。
この「宇宙メダカ」は宇宙飛行士、向井千秋さんがスペースシャトルで実験に使った4匹のメダカの子孫です。
当館では、この宇宙メダカを1階エントランスロビーで展示しています。
オリジナル腕時計の人気投票結果まとまる。
9月1日から10日までの10日間実施したオリジナル腕時計の人気投票の結果がまとまりました。
当館でこの結果をもとに検討した結果、
一番多く票を集めた左のデザインで製作することにいたしました。
発売はクリスマス頃になる予定です。
8月30日〜31日までシステムを停止します。
8月30日〜31日の2日間、インターネットサーバーと館内LANサーバーのメンテナンス
のためにシステムを停止します。
大変申し訳ありませんが、この2日間は当館のホームページはご覧いただけません。

「トライやる・ウィーク」がスタートしました
中学2年生が地域社会で様々な体験活動を行う「トライやる・ウィーク」が始まりました。
当館でも6月1日(火)から4日(金)の4日間、市内の中学2年生15名が清掃作業や
設備の整備など、様々な業務に汗を流しています。

有料入館者数が再開後20万人に
昨年の3月15日に再開した当館は、5月2日(日)に有料入館者数が20万人になりました。
20万人目の入館者は、ご家族4人でプラネタリウムを見にこられた大阪市の村岡さんでした。
村岡さんには、岡田市長から記念品として双眼鏡や当館のオリジナルグッズをお贈りしました。
新しいオリジナルグッズを追加
当館で販売しているグッズは全て当館でしか買えない物ばかりです。
そのオリジナルグッズに新しく下記の物が追加になりました。
ご来館の時には、ぜひお買い求めください。

・天文カレンダー 100円
・こよみ便利帳 200円
・星空ガイドブック 200円
平成11年度のプラネタリウムと天体観望会の予定
平成11年度のプラネタリウムの投影内容と天体観望会の予定が決まりました。
詳しくは、下の各コーナーをクリックしてください。
・平成11年度プラネタリウム投影内容について
・平成11年度の天体観望会について
リニューアル1周年
3月15日で当館がリニューアルオープンしてちょうど1年になりました。
この1年間で20万人(無料入館者を含む)を超える方々が入館されました。
今後とも、よろしくお願いいたします。
ホームページのアクセス回数が5万回に
当館のホームページは、平成8年8月8日にリリースしましたが本日(平成11年2月22日)アクセス回数が5万回になりました。
これを記念して、ホームページに下記のコーナーを新設しました。
●バーチャル科学館
トップページにある科学館の写真をクリックしてください。
クリックした部分の説明コーナーに切り替わります。
●2000年までのカウントダウン
「2000年まであと○○日」というカウンターを取り付けました。
来年から祝日が改正されます。
来年から「成人の日」、「体育の日」が改正されます。
第1回プラねたコンテスト結果発表
昨年9月に募集しました「プラねたコンテスト」の入賞者が決まりました。
うるう秒が挿入されました。
日本時間の1999年1月1日午前9時の直前に「うるう秒」が挿入されました。


トライやる・ウィークを受け入れ。
中学2年生が実社会で5日間体験活動を行う「トライやる・ウィーク」が11月9日(月)から始まりました。
当館も、11日から15人の中学生が、清掃作業や受付などに汗を流しています。
当館が「公共建築百選」に選定。
建設省設立50周年記念事業「公共建築百選」に選ばれました。
兵庫県内では当館の他、城崎郡日高町の植村直己冒険館の2点、全国では最高裁判所や出雲ドームなどが選ばれました。
「しし座流星群」への関心が高まっています。
このごろ、「しし座流星群」についての問い合わせが増えてきました。詳しくは「しし座流星群が大出現?」を参照してください。
プラネタリウムのネタを公募します
当館は、昭和35年6月10日に日本標準時の基準である東経135度子午線上に「時と宇宙の博物館」として開館しました。
この間、平成7年の兵庫県南部地震の被害を受け3年2ヶ月の休館がありましたが、市民のみなさまをはじめ、日本全国から多くの方々の支援を得て、平成10年3月に再オープンできました。
これからも一層多くの方々に親しまれる科学館を目指していきたいと考えています。
そこで、みなさまの意見をプラネタリウムの番組製作に生かしたいと考え、「プラねたコンテスト」を行います。
入館者数が650万人に
1960(昭和35)年の6月10日に開館した当館は、8月28日(金)に入館者数が650万人になりました。
この38年間、震災復旧工事やプラネタリウムのオーバーホール等で何度か休館しましたが、順調に入館者数を伸ばし、この日を迎えました。
今後、700万人、1000万人と皆様とともに科学館の事業を展開していきたいと思います。
よろしくお願いいたします。

有料入館者数が再開後10万人に
今年の3月15日に再開した当館は、8月2日(日)に有料入館者数が10万人になりました。
10万人目の入館者は、ご家族5人でプラネタリウムを見に来ていた明石市の高尾彰宏君(6歳)でした。
高尾君には、岡田市長から記念品として双眼鏡や当館のオリジナルグッズをお贈りしました。
博物館実習生の受け入れ
7月17日から実習生を受け入れています。
館内の展示やプラネタリウム、そしてホームページの作成など運営の実務について実習しています。

夏休み特別番組「−NASA−その終わりなき挑戦」
今年は、NASAが設立されて40周年になります。
世界の宇宙開発のリーダーとして活躍しているNASAのこれまでの成果と21世紀初頭に計画されている火星有人飛行や国際宇宙ステーションについて紹介します。
再開後初めての夏休み期間中(9月6日まで)の特別番組で、行列ができるほどの人気です。
時の記念日
6月10月(水)は「時の記念日」です。
また、天文科学館の開館記念日でもあります。天文科学館は、この日で開館38歳になりました。
この日は、天文科学館は無料開放いたしました。また、この日ご来館いただいた方に「子午線通過記念証」もお配りしました。
オンラインでプラネタリウムの空席状況照会が可能に
6月1日に始まった明石市が提供する「チャンネルA」の中に、当館のプラネタリウムの空席状況照会コーナーができました。
なお、このシステムの「空席」とは、定員の350席からその回の団体予約人数を引いた数ですので当日発売の一般観覧者数は含まれていませんので、ご注意ください。
当館のホームページは、平成8年8月8日にリリースしましたが本日(平成10年5月29日)アクセス回数が3万回になりました。
「子午線ねっと」の会員が1500人に
当館の運営するパソコン通信のホスト局「子午線ねっと」の会員が本日(平成10年5月24日)1500人になりました。

震災から3年2ケ月、リニューアルオープン
平成7年1月17日の兵庫県南部地震で被災して、復旧工事のため休館していた当館は3月15日に3年2ケ月ぶりに再開しました。
この日、午前10時から記念式典を開き、午後1時から無料開放し約4500人が入館しました。
