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2018年「関西文化の日」無料開放

関西文化の日

関西文化の日とは、関西広域連合 関西元気文化圏推進協議会が主催し、関西の文化をもっと知ってもらうために、関西一円の約650の文化施設が11月の一定期間、入館料を無料とする取り組みで、今年は16年目になります。

天文科学館では2018年11月17日(土)・18日(日)に、入館料を無料といたします。この機会に是非、天文科学館へお越しください。

※駐車料金は有料です。

 当日は館内・駐車場ともに、大変混みあうことが予想されます。できる限り公共交通機関をご利用ください。

 また、入館及び駐車場への入場に大変時間がかかる場合がありますが、あらかじめご了承ください。

 

プラネタリウム

一般投影「重力波ってなあに?」

キッズプラネタリウム「ハラハラドキドキ!ペルセウスのだいぼうけん

1回目(一般)
2回目(キッズ)
3回目(一般)
4回目(一般)
5回目(一般)
9:50~10:40
11:10~12:00
13:10~14:00
14:30~15:20
15:50~16:40

 

※プラネタリウムは各回300名・当日整理券制となります。
整理券がなければプラネタリウムをご覧いただけませんのでご注意ください。

 

特別展

「江戸の天文学展」

 世界の天文学には西洋と東洋の二つの潮流があります。最初、日本の天文学は古代中国で発展した東洋の天文学を基本としていました。江戸時代が開始した時期は、ガリレオが望遠鏡で観測を行い始め、西洋で急速に天文学が発展した時期と重なります。当時日本は、外国との交易を制限していましたが、西洋天文学の知識は日本にもゆっくり伝来しました。そして将軍から町人まで、様々な立場の人々が天文の魅力にひかれ、天文学の知識を習得していきました。彼らはそうした知識をもとに工夫を重ね、独自の暦を作成したり、正確な日本地図を作ったりすることに成功します。 本特別展では、多くの関係機関や研究者の協力により、江戸の天文学に関連する資料を展示します。

<特別展の詳細はコチラ>


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