各種催し物のご案内

その他イベント 2008(平成22)年度

わくわくフェスタ

  わくわくフェスタ
  5月3日(土)~5月6日(火)
  3日(土)・4日(日)・5日(月)は19:30まで
開館時間を延長します。(最終入館時間19:00)
※6日(火)は通常通り17:00に閉館いたします。

プラネタリウムプログラム

時間
内容
9:50~ ビンゴ大会 朝早くに来ていただいた方へのお楽しみ、ビンゴ大会!参加費は無料で、このビンゴ大会でしか手に入らないオリジナルグッズを手に入れよう。
10:20~11:10 キッズプラネタリウム
「軌道星隊シゴセンジャー」
時と宇宙をめちゃくちゃにするブラック星博士。このままでは地球が危ない!地球と、こどもたちの笑顔を守れるか!?戦え、シゴセンジャー!!
11:30~12:20 一般投影「隕石はどこから」 その夜に見える星空の案内と、宇宙のタイムカプセルと呼ばれる、隕石についてのおはなしをします。
13:10~14:00 キッズプラネタリウム
「おおぐま・こぐまのおはなし」
幼児から小学校低学年対象とした親子で楽しめるプラネタリウム投影です。星や星座の話をやさしくおはなしします。
14:30~15:20 一般投影「隕石はどこから」 その夜に見える星空の案内と、宇宙のタイムカプセルと呼ばれる、隕石についてのおはなしをします。
15:50~16:40 一般投影「隕石はどこから」 その夜に見える星空の案内と、宇宙のタイムカプセルと呼ばれる、隕石についてのおはなしをします。
17:10~18:00 特別投影「水星を見よう」
 ※3日~5日のみ
 (6日はありません)
太陽系の中で最も内側をまわっている水星。水星ってどんな星?水星を見ることはできるの?今日の星空とあわせておはなしをします。


1F 玄関前

時間
内容
9:30~17:00 体験工房「隕石を探せ!」 隕石を見つけて隕石博士になろう。隕石博士認定書がもらえるかも。
館内クイズラリー 館内にはってあるクイズに答えると、ガラガラ抽選でオリジナルグッズをプレゼント。
かしわもち・ちまき販売 こどもの日にちなんで、かしわもちとちまきを販売します。
10:00~14:00 しごせんバザール 毎日日替わりで、パンやおにぎり、飲み物やおもちゃなどを販売します。
10:00~16:00 太陽観測会 天気がよければ太陽の観測をします。
10:00~17:00 てんもんえんにち ヨーヨーつり・さいころジャンケンゲームで遊ぼう。1回50円。
11:20~11:40 シゴセンジャーと
写真を撮ろう
シゴセンジャーと一緒に記念撮影。
10::30~12:00
13:00~16:00
3日・4日
わたあめ作り体験
わたあめを自分でつくってみよう。
5日・6日
たのしいあめ細工
あめ細工師の馬場さんが、目の前であめをつくってくれます。作ったあめは、小学生以下の方に無料でプレゼント。(数量限定)
12:00前後 漏刻博士と子午線上で
時計を合わせよう
漏刻博士の話を聞きながら、日本標準時子午線上に立って、自分の時計を合わせてみませんか。


2F 天文ホール

時間
内容
10:30~12:00 キッズ工作教室 3日 空気砲づくり
4日 プラバンキーホルダーづくり
5日 ペーパークラフト
「シゴセンジャーこいのぼり」
6日 ぶんぶんゴマづくり
13:00~16:00 母の日の似顔絵を描こう アーティストTONさんと一緒にお母さんの似顔絵を書こう。
描いてもらった似顔絵は「母の日の似顔絵展」で展示します。


5月3日(土)~5日(月)の開館時間延長の特別イベント

5月3日(土)~5日(月)限定イベント

この期間は通常の営業時間を延長して、19:30まで開館し、特別にイベントを行います。
(入館は19:00まで)

17:10~18:00 プラネタリウム
ドーム
特別投影
「水星を見よう」
太陽系の惑星の中で、最も内側をまわってる水星。水星ってどんな星?水星を見ることはできるの?今日の星空とあわせておはなしします。
18:15~18:45 4F 日時計広場 ガリレオの望遠鏡を
のぞいてみよう
1609年、イタリアの科学者ガリレオ・ガリレイが、初めて望遠鏡で夜空を見上げてからもうすぐ400年。ガリレオがのぞいた望遠鏡はどんな風に見えるの?当館3Fに展示しているガリレオの望遠鏡(レプリカ)をのぞいてみよう。
18:45~19:30 4F 日時計広場 水星観望会 水星は太陽に近く、なかなか見るのはむずかしい・・・。地動説で有名なコペルニクスも水星を見たことがない、というおはなしも残っています。この水星がこの時期見ごろとなります。
水星観望にチャレンジ!!

※世界天文年とは、2009年イタリアの科学者ガリレオ・ガリレイが初めて望遠鏡を夜空に向け、宇宙への扉を開いた1609年から、400年の節目の年です。国際連合、ユネスコ(国連教育科学文化機関)、国際天文学連合は、この2009年を「世界天文年(International Year of Astronomy:略称 IYA)」と定めました。


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